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Iron chair

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Space Invader Marlboro

Space Invader Marlboro

シンプルでありながらも可愛いらしい色使いとデザインが特徴のこちらの作品、とても目を引きますよね。 私も見た瞬間に思わず「素敵!」と声に出てしまいました。 シンプルなのに一度見たら忘れないデザイン こちらの作品は、Shepard Fairey (OBEY GIANT) を中心に開催されたグループ展「Art Alliance The Provocateurs」にて販売されたInvaderのシルクスクリーン作品です。 2014年に開催されたそのグルーブ展・その会場のみで販売されていたのでエディション数も少なく、会場でSold outとなっていたこともあり入手が難しいとされています 。 反対側にはさりげなくサインが。とっても可愛らしいです。 世界をアートで侵略するアーティスト ところでみなさんはInvaderというアーティストをご存知でしょうか。 スペースインベーダーやパックマンなどのキャラクターをモチーフとし、セラミックタイルでモザイク画を製作。その作品を世界40ヵ国の街へと残しているストリートアーティストです。 もしかしたらあなたのそばにも作品が。 1990年代後半から現在もアーティスト活動は続いており、世界中の都市をアートで「侵略」しています。もしかしたら皆さんもどこかの街なかで一度は目にしたことがあるのではないでしょうか。 日本で特に有名なのは、渋谷にある鉄腕アトムの作品です。Invaderは覆面で活動しており、彼の素顔を知る人はほんの一握りとされています。ミステリアスなところがまた好奇心を掻き立てますよね。 そんな謎に包まれたアーティストである彼の作品はとても人気が高く、作品を探し求めて世界中を旅するファンがいるほどです。 Invaderは、ただ作品を世界中の壁に残しているだけでなく、その場所や文化に合わせたデザインで作品を作っているところも魅力のひとつなので、いろんな都市のInvader作品を追いかけたくなるファンの気持ちもよくわかります。 世界から注目され続けるInvaderの作品で、あなたのお部屋も素敵に「侵略」されてみてはいかがでしょうか。
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George Nelson & Associates MAA chair

George Nelson & Associates MAA chair

椅子はデザインと高さ重視でいきます 椅子を探すときに高さって細かく気にしていますか? ダイニングチェアを選ぶときや、在宅ワークでのオフィスチェアを買う場合は測ると思いますが、インテリア用だったり、ちょっとしたときに座る椅子って、自分の身体に合っているかは最重要課題ではないですよね。(私だけ・・?) 最適な高さを計算してみました なんと椅子の高さは、身長から理想の高さを計算することができるそうです。人間工学上の計算式はこちら。理想の椅子の高さ=身長×0.25-1わたしの身長でいくと、156cmの人が足がぶらぶらせず、床にぴったりと足が着くのは座面の高さ38cm。自分の数値を知っておくと、インテリア探しの時に役立ちそうですよね。 正しい高さだと、長時間座っていても疲れにくく、負荷やストレスが軽減されます。おうち時間も長くなってきているので、おしゃれだけじゃなく快適さも追加してみませんか。 身長164cmの方にぴったりの椅子みつけました こちらの商品サイズは、w705 d660 h783 sh400。shはseat highの略で、床から座る部分までの高さのことを言います。先ほどは身長から最適な高さをだしましたが、逆に椅子の高さを人間工学の計算式に当てはめてみると、理想の身長がでました。164cmの方、ぜひ試してみませんか。 スワッグレッググループ「MAA」 1958年にHerman Miller社より発売された、George Nelsonデザインの「George Nelson & Associates MAA chair」。スワッグレッグと呼ばれる、4本足の独特の形状を持つデザインが特徴のチェアです。スワッグレッグとは? という場合のために調べてみました。スワッグレッグは、金属製のチューブに圧力をかけて、先に行くにつれて細くなるようにカーブをつける「スウェージ加工」と呼ばれる方法を用いて作られています。デザイナーのGeorge Nelsonが、優雅なカーブの脚部をもった珍しい家具を設計したいと考えたところから始まったようです。 わずか1年で生産終了した希少アイテム アーム下のショックマウントから伸びたフレームに支えられた背もたれは、体重がかかると可動するうように設計されています。1958年当時としては画期的な構造を持った椅子。ただ、新しい構造が故に、わずか1年で生産終了となった現存数もかなり少ない貴重な椅子なんです。 おしゃれな部屋に住みたい、かっこいい家具がほしい、そう思ったら新しい家具を揃えるタイミングです。もう一度言いますが、毎日がしがし座るよということでしたら、「George Nelson & Associates MAA chair」は164cmの方にぴったりのサイズです。とは言え、身長制限はありませんので、家具と歴史を大切にされる方にぜひお届けしたいなと。
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George Nelson for Herman Miller Arm Chairs

George Nelson for Herman Miller Arm Chairs

こちらのチェアは、1950年代にアメリカでジョージ・ネルソンが手掛けたHerman Miller社のアームチェアです。 アームチェアは左右両肘の部分に肘掛がついたタイプの椅子を指しますが、こちらのアームは低めに設計されており腕を下ろしたときに、自然にアーム部分に腕を置くことができます。また、無垢チーク材のフレームで組まれており、しっかりとした造り且つ、広い座面と背もたれでゆったりと座れ、ソファでなくても寛ぎを感じれとても心地よい座り心地です。 横から見た形も素敵。他にはないチェアの形をしていて、おしゃれに感じます。 セットで置くかひとつで置くか チェアは2つペアのものもあれば、ひとつだけのものもあり、いろいろと組み合わせが楽しめますよね。 今回ご紹介しているチェアはペアで手に入ったのですが、そのままペアで置くことを想像するか、それともひとつで使用することを想像するか、あなたはどっち派ですか? 私は、このチェアであれば、ダイニングで使うならペア、その他で使用するならひとつだけ買います。レイアウトは、壁際に寄せてポツンとひとつ。そこで足を抱えて雑誌を読んでいる自分を想像しています。そんな想像をしているとすぐ欲しくなってしまう私です。 でも、ここTHE ONE & ONLYで見つけてくださったあなたに届いてほしいので、私は我慢。 きっとあなたもどう座ろうか、想像しているはず。チェアは比較的にどこにでもおける家具であるので、今日はこう座ろう、ああ座ろうと楽しく考えながら、使用していただけると、毎日少しだけ気分が上がって、より良い日になるのではないでしょうか。 George Nelson for Herman Miller Arm Chairsで、想像してみてください。
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George Nelson Desk chair model #4671

George Nelson Desk chair model #4671

※こちらの商品は販売しておりません。 家の中でこだわりのもの、ありますか? 在宅での仕事や趣味、自分の好きなことをする空間にこだわりをお持ちの方も多いのではないでしょうか。自分だけの特別な空間を、さらに素敵な雰囲気にしてくれるインテリアといえば、カーテンやテーブル、ラグなど様々ありますね。流行のものを取り入れたり、ヴィンテージ品を取り入れたり、考えるだけで心が躍ります。 今回はTHE ONE&ONLYでご紹介させていただきたい家具があるので、是非ご覧ください。George Nelsonがデザインした、メタルサイドチェア(Desk chair Model 4671)こちら(写真上)は、ミッドセンチュリー期(1940年〜1960年代)のデザイナー、George Nelson(ジョージ・ネルソン)がデザインした希少な当時のチェアです。1946年にGeorge Nelsonよってデザインされ、Herman Miller社から販売されました。※実際に手掛けたのはネルソンアソシエイツのErnest Farmerのようです。アルミのパイプレッグで頑丈な上に、広い弾力性のある背もたれと肉厚なクッションで座り心地がよく、スタイリングも計算された美しさ。実際に、この記事の写真を撮影した時、様々な角度から何枚撮っても、どれも美しく写っていました。(自己満足も入っているかもしれませんが。)デザインされた当時からの変わらぬ美しさを、実際に見れる・座れるなんてとっても贅沢です。クッション生地は、Alexander Girardがデザインした、Herman Miller社の名作ファブリック「Hopsak」が使われています。「Hopsak」というのは、縦糸と横糸が2〜3色で構成されており、近くで見るとカラフル、遠くから見ると無地に見える個性的なファブリックのことです。この写真(下)を見るとどんなものか一目で分かりますね。(このチェアは3色)実際に近くで見るとオレンジ色がよく映えてかわいらしいチェアなのですが、お部屋に置くとどんな雰囲気にも合わさって、すごくスタイリッシュに見えるのが本当に不思議です。白色の家具(テーブルやドレッサー)にも、木の家具にも、はたまた黒色の家具にも、現代のどんな色の家具にも合って、時代を感じさせない魅力もあります。そんな一脚を、あなたの暮らしの中に取り入れてみるとさらに気分が上がるはずです。さらに、このチェアは現在は生産されておらず、且つ市場流通量が非常に少ないもので、所有している人は本当に一握りだと言います。そんな希少なチェアはあなたのこだわりの一脚になること間違いなし。残念ながら今回ご紹介したメタルサイドチェア(Desk chaie Model 4671)は、販売していないのですが、どこかで出逢った際にはお見逃しなく!  今回ご紹介したチェアのデザイナーGeorge Nelsonや、同じくミッドセンチュリーの代表的なデザイナーであるイームズ夫妻についての記事なども今後アップしていきますので、是非またTHE ONE&ONLYを覗いてみてくださいね。 お読みいただきありがとうございました。
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20年ぶりの自転車はカスタムで。

20年ぶりの自転車はカスタムで。

小学校3年生のときに自転車をすててから約20年ぶりの自転車 最近坂道の少ない街で暮らすうちに、だんだんと自転車があったら行動範囲も広がるし、なかなか気軽にお出かけできない時期も、さわやかに過ごせるのではと思い始めました。ほしいと思ったらすぐ行動。どんな自転車にするか、どこで買うかを考えます。 ロードバイク・マウンテンバイク・クロスバイクいろんな種類があることだけは知っていますが、機能への知識はほとんどありません。そして車道を颯爽と走れる気はしません、だからといってママチャリでもありません。考えた末に、乗りやすさとかっこよさ、スマートさを兼ね備えた、初心者でも扱える自転車(ただのわがまま)に決めました。 「かっこよくて、可愛くて、バキッと目に入る色で」 お店で買わずに、人に組んでもらうことに。雑すぎる素人依頼ですが、細かい部分はその方を信じてお任せです。待つこと数週間。梅雨の晴れ間にやってきました。フレームはシンプルなシルバー、タイヤは茶色。ケーブルなど細かい箇所で赤や紫を。期待以上のおしゃれさです。 カゴはむしろおしゃれらしい。 ものを入れられるようにとカゴもついています。カゴってどうなの?と出来上がる前は思っていましたが、それすらおしゃれで便利です。自転車好きの人からすると、カゴがついている方が、分ってるねえとなるらしいです。その他細かい説明は、私にはできないので省きます。ぜひ写真を見てください。 20年前はホームセンターで買った水色の自転車だったのに、今こんなにもレベルアップした自転車を手に入れられるとは。ちょっと家の周りを走ったり、ちょっと遠くの公園まで行ってみたり、特別なことではないのに、お気に入りの1つしかない自転車ってだけで、いつもよりとっても楽しいんです。手に入れたばかりなのに、自転車のサドルを茶色に変えようかな、なんて考えるようにまでなってしまいました。沼はすぐそこかもしれません。
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SMALL COMBO,BIG TONE

SMALL COMBO,BIG TONE

ベーシストにとっての王道と言えるアンプ・ブランド「Ampeg」。   真空管アンプの代名詞的存在であり、世代やジャンルを超えて愛用されています。   音にクセがなくて扱いやすく、音作りも簡単にできるため初心者向けでもあり、エフェクターで音を細かく調整したいプロにも音質の良さから人気を集め続けているアンプです。また、私がAmpegのアンプを選ぶ最大の理由は「ライブハウス/スタジオにある確率が高い」からです。 自宅での練習・スタジオ練習・ライブハウスとでは音量が全く違うため、本番になって練習してた音と違う・・・なんてこともあり、せっかく作り上げた自分だけの音が行方不明に。 これが使い慣れてないアンプだとさらに大変。アンプはメーカーによってツマミの名前もついてる機能も大きく違います。   しかもだいたい英語表記で辞書開かないとレベル (私の英語能力のなさ)。一から機能を試していたらリハが終わってしまいます。   こればかりはどうしても通らなければいけない道ですが、なるべくこの状況をなくすには、世間で多く使われているアンプを普段から使用しておくことが適策だと思います。 普段の自宅練習では、大きなアンプほぼ不可能だと思うので、小さいながらに高機能なアンプ・・・   そう!「Ampeg BA-108」です。   こちらのアンプは昔から愛され続けるAmpegトーンと優れた機能性を兼ね備えていながらも、お手頃なサイズ・価格で自宅用として多くのベーシストに親しまれています。 そして何と言っても他のアンプと違うのは、斬新な60°のモニタリング・アングル。アンプ以外にモニターとしても利用でき、クリーンな音を提供してくれます。現代の練習方法にも適応するため、iphoneやiPodで音源と同時にプレイする用のAUXインが備わっています。   また、持ち運びを想定し衝撃にも強い頑丈な設計。 全体はオールスチールで覆われており、一番傷のつきやすい角の部分にはしっかりとガードがついているので衝撃も安心です。   これほどの設計にも関わらず、12.7kgという軽量なので女性でも簡単に動かすことができますよ。   皆さんもこのB-108で自分だけの音作りをしてライブハウスでも理想通りの音色を響かせましょう。
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わたしのTHE ONE&ONLYなモノ

わたしのTHE ONE&ONLYなモノ

皆様初めまして!THE ONE&ONLYスタッフ小笠原です。 今回は当店名「THE ONE&ONLY」にちなんで私の「一点物」をご紹介します! それは「ハンドメイドアクセサリー」です。 ※好きなバンドのピック型のグッズに穴を開け、パーツを取り付けたイヤリング。 学生の頃からアクセサリーに興味があったものの「好みのものが売っていない」「ピアスじゃなくてイヤリングが欲しい」「それなら自分の好みのアクセサリーを作ろう!」と、思い立って5年ほど前から製作し始めました。 実際に販売はしていませんが、友人からオーダーをいただいたりプレゼントとしてビーズやスワロフスキーのアクセサリーやUV-LEDレジンのアクセサリー製作までしています。 特に透明度の高いレジンという樹脂を使ったものは、色の入れ方やパーツの配置が毎回変わるため、同じものを作るのが難しく一点物になります。 ※UVレジンを使用したキーホルダーパーツ。大好きな猫をモチーフにしており、肉球部分は全て違う模様です。 手作りアクセサリーはここ数年で人気が高まり、手軽に製作できることからハンドメイド市場としても急速に拡大しています。取り扱うお店も増えて都内では浅草橋中心に展開されハンドメイドマーケットなどイベントも数多く開催されています。 私自身パーツ屋さんに足を運べば2時間は足を止めてしまうくらいたくさんの種類のパーツを見ているだけでも幸せな気持ちになります。 自分で作ったアクセサリーを身につけて外へ出かけるのは気分も上がりますし友人に褒められるとつい嬉しくなってさらに製作してしまいます。 またバンドが好きでライブにも良く足を運びます。そのバンドのイメージカラーなどでオリジナルでアクセサリーなどを製作することもありイラストが上手な友人とともにストラップを製作しライブ仲間にプレゼントしたこともあります。 今では私が持っているアクセサリーの8割は自分で作ったものです。 ※一番右の折り鶴ピアスはライブ仲間でありハンドメイド作家でもある方から購入しました。それ以外は全て製作したものです。 自分だけのお気に入りや一点物を見つけるとワクワクしますよね。 当店でもたくさんの「一点物」をこれからも集めてご紹介していきますのでぜひチェックしてください!
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